Kaz_g’s diary

one for all, all for one

急速に変化する社会ルールに適応できる3つのアクションプラン

 

最近、世の中の変化が速いです。

 

かつてないスピードで変化しています。

 

僕が最近出会う人は

『あ、アップデートしてるな』

と感じる人と

 

『当分、アップデートが止まっているかも』

という2つのパターンに分かれつつあります。

 

それが如実に表れるのが

『ハラスメント』に関する部分です。

 

 

5年前であれば『セーフ』でも

今は『イエローカード』扱いになったものが

かなり増えています。

 

『世の中ルール』や

『最近の常識』『社会の暗黙のルール』などは

日夜高速でアップデートされています。

 

この『最新情報』を

日々上書き更新しないと

あっという間に

『過去から来たタイムトラベラー』に

なってしまいます。

俺の話を聞け

この『更新停滞』は

年齢が高くなるほど顕著です。

もちろん高齢でも

しっかりと『アップデート』を

している人もいます。

 

これから先は

さらにこの更新速度が増してきます

社会に適応していくためにも

このアップデートを

しっかりしていきましょう。

毎日アップデート

 

では出来るだけ

『アップデート』を継続するために

必要なことを上げておきます。

できるものから

試してみてくださいね。

 

1 複数のコミュニティに参加する

いろんな年代がいるとBEST


2 新しいものに興味関心を持つ

いまの流行りは?

3 若い世代を頭ごなしに否定しない

 

1 複数のコミュニティに参加する

この多様な社会に適応するためには

『多様』なコミュニティに所属することが

近道です。

理想は『幅広い年代』が所属している

コミュニティが理想です。

同年代だけのコミュニティは世代別の

価値観を共有しやすいため

居心地は比較的いいかもしれません。

ただ居心地のよさと引き換えに

『多様性』とは程遠い組織です。

幅広い価値観や個性に触れるには

幅広い年代が所属するコミュニティが

理想です。

時に居心地の悪さもあるかもしれませんが

様々な価値観に触れ、理解しようとする

営みはまさに『アップデート』そのものです。

最近はネットにより様々なコミュニティに

参加しやすくなっています。

ぜひコミュニティを増やす活動を

初めてみましょう。

 

 

2 新しいものに興味関心を持つ

最近の流行りはわからん。

そう言ってしまうのは簡単で楽です。

ですがその『楽』に甘んじていると

『アップデート』の機会は失われます。

高齢の人にTikTokを勧めても

なかなか理解してはもらえないでしょう。

でも『食わずぎらい』はこの先の

世の中で『生き辛さ』の要因になって

しまうかもしれません。

正直、新しいものへの挑戦は億劫です。

なのでまずは

『挑戦』ではなく

 

 

『否定』と『無関心』をちょっと

やめてみることをオススメします。

 

いちばん良くないのが

やるまえから『否定』

そもそも’『無関心』

この2つです。

もちろん自分軸がすでにあって

自分の没頭できるものを持っている

そんな人は全然大丈夫です。

でももしそうでないなら

まずは『否定』と『無関心』を

少しづつ減らす努力をしてみましょう。

 

3 若い世代を頭ごなしに否定しない

「最近の若者はけしからん。俺が若い頃は…」

一度は言われたことがあるのではないでしょうか。

なんとこの名セリフ

5000年前のエジプトですでに言われていたそうです。

遺跡から見つかった粘土板には

象形文字で書かれていたそうです。

現代にも脈々と受け継がれています。

 

 

でもこのセリフにはプラスの効果は

あまりなさそうです。

 

「老いては、子に従え」とあります。

これからの急速な変化は

高齢にはあまりにも

ハンデ戦です。

若者が助けたくなるような

かわいい高齢者になることが

これからの生存戦略として有効なのでは

と個人的には考えています。

 

君たちの生存戦略

君たちの生存戦略

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今日は比較的厳しい内容になりましたが

 

これらを少しづつ身に着けていけば

 

人生はイージーモードに近づきます。

 

少しづつ、少しづつ習慣にしていきましょう。

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一日で意思決定できる回数は決まっている ~限られたカードを大切な決定に使おう~

朝起きて出かけるまでの準備

みなさんそれぞれのルーティンが

ありますよね。

いつもの習慣

僕は

①ベットメイク

②顔を洗う

③着替える

④ごはんを食べる

⑤歯を磨く

⑤髪をセットする

⑥ひげをそる

➆出かける荷物を確認する

 

 

だいたいこんな感じです。

 

この朝ルーティンと意思決定にまつわる

 

エピソードで有名なのが

 

ティージョブズは『毎日同じ服を着る』です。

 

 

着る服に選びにエネルギーは使わない

今日はどの服を着よう。

これもひとつの意思決定です。

たかが着る服くらいで『意思決定』なんて

 

そんな大袈裟な・・・

 

大半の人はそう感じるのでは

ないでしょうか?

 

ちなみに僕はそう思ってます。

 

でもこの『毎日同じ服を着る』を

実際に試した人はどのくらい

いるでしょうか?

 

というわけで

 

やってみないとわからないことは

実際にやらないとわかりません。

やってみよう!

さっそく明日から

実際にやってみたいと思います。

 

とはいえさすがに

『毎日同じ服』は揃わないので

ちょっとオリジナルルールを作成。

幸いなことに、僕はスーツで仕事にいくので

まあ、ほぼ『同じ服』みたいなもんです。

 

ただ下着類などは毎日『タンス』から

取り出してしています。

くつしたはどこ?

あとは、こだわりも

さほどありませんが

『ネクタイ』は昨日と同じものに

ならないようにだけ

気にして選んでいます。

 

 

他にも『ルーティン』として

合理化できるものを

事前準備して

 

できるだけ『朝一番の意思決定』の回数を

減らす仕組みで

毎日の習慣は歯磨きレベルまで落とし込む

『なんちゃってジョブズ』を

実行してみようと思います。

 

ちなみに生産性の鬼ことまこなり社長は

『くつした』などの下着類を

全部『同じ種類と色』で統一して

引き出しに入れているそうです。

 

 

そうすることで

無造作に掴んだくつしたも

ちゃんと『ペア』になります。

 

このちょっとした『判断』を

減らすことを、どう捉えるか。

 

仮に『くつしたを1回選ぶ作業』に

意思決定回数を『1回使用』するとします。

 

もし『1日の意思決定回数が10回しかない』と

仮定したら

カードの枚数は限られている

そんな貴重な一回を『くつした』選びには

使いませんよね。

 

ドラクエに例えるなら

『やくそう』で全回復できるのに

ベホマ』を使っちゃうくらい

残念な事になります。

 

 

まあ、これは極端な例えですが

このわずかな意思決定の回数を

最小限に抑えることが

現代において意義深いのではないか

と個人的に考えています。

 

僕らはジョブズザッカーバーグのように

高度な意思決定を行うわけではありません。

でも、高度な意思決定を数多くこなす彼らでさえ

洋服選びのような細かいルーティンに

こだわるのです。

 

僕らのようなレベル人間が

すこしでも意思決定に

よい結果を望むのなら

まずは『くつした』を

自動化するのは

必須事項かもしれません。

 

 

というわけで早速、僕の生活に

取り入れて結果をご報告させて頂きますね。

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幸せはいつもいちばんそばにある

時折、体調をくずして

 

『ああやっぱり健康大事・・・』

 

そうやって毎度のように

 

忘れていた健康のありがたさを

 

思い出す。

 

そしてほどなく元気を取り戻すと

 

またしても

 

健康は『当たり前』となる。

 

まったく懲りていない。

 

そんな感じで僕は毎度

 

幾度となく

 

『いまここにある幸せ』を

 

忘れてしまいます。

 

何度も何度も・・・

 

そしてたまに思い出しては

 

また忘れます。

健康? 幸せ?

多分これからもそうでしょう。

 

『いまここに幸せはある』のに

 

何度も、何度でも見失う。

 

そしてどこにあるかもわからない

 

蜃気楼みたいな霞んだ幸せを

 

探しに彷徨ってしまいます。

僕の幸せはどこ?

いつもここにある幸せを

 

忘れさえしなければ

 

僕はいつも、これからも

 

ずっと幸せでい続けられるのに・・・

いつも幸せはいちばん近くにある

もし、僕のように

 

何度も『ここにある幸せ』を

 

忘れてしまうなら

 

いい方法があります。

 

それは

 

毎日大切なものを『思い出す』ことです。

 

今日思い出して、明日も思い出す。

 

何度も何度も、同じ幸せを

 

繰り返し思い出す。

書き出す、自分にとっての幸せを

すると少しだけ日常が変わりはじめます

 

いままでは、当たり前とさえ思わなかった

 

『あること』が当たり前すぎて

 

存在すら感じていなかった『幸せ』に

 

気が付くことが、できるようになります。

今日も幸せはそばにある

さらにそれを続けることで

 

昨日より今日

 

今日より明日

 

少しずつ

 

『自分のまわりにある幸せ』に

 

気が付くようになります。

 

幸せは『確認し続けること』で

 

『自分の一番近くにあった』

 

それを思い出すことができるのです。

 

amzn.to

 

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Amazon 新生活SALEがはじまる

2024年3月1日から

 

Amazon 新生活SALEはじまります。

amzn.to

また僕の衝動買いに勢いが

 

つきそうで、ちょっとドキドキしてます。

 

去年はセールはもちろん

 

そうでないときも

 

Amazonでどれだけポチってきたか😂

 

ちょっと節制しないといけない。

 

誘惑に勝てるのか?

そう思っている矢先に

 

SALEのご案内。

 

まあ1年間のスパンでSALEは

 

何度もありますからね。

 

衝動買いしてしまう人は

 

僕だけじゃないはず。

 

また買ってしまいそうだ・・・

みなさん、本当に必要なものだけ

 

ポチりましょうね😁

 

amzn.to

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何を得るために何と引き換えるか

全てを手に入れることはできない

1日は24時間。

 

睡眠に約7時間。

 

残り17時間。

 

食事や家事、風呂、通勤など諸々で4時間。

 

あと13時間。

 

仕事で少なくとも8時間。

 

残りはあと5時間。

個人差はあれど

 

毎日『5時間の余暇時間』が

 

ある???

 

いや、5時間も余暇と呼べる時間は

 

ないっ!!

 

5時間もあるわけないっ!

余暇時間がある人は少ない

そう思う人が多いのではないでしょうか。

 

この、あるはずの『5時間』

 

このギャップの正体はなんでしょうか?

 

最近、この5時間のゴールデンタイムを

 

スマホがかなり浸食しています。

SNSチェックだけでもかなりの時間

もちろん個人差はあります。

 

ここで質問です。

 

そのスマホ時間

 

あなたが一番求めている時間ですか?

 

人生はそれぞれの人のものです。

 

どう使おうがその人の裁量です。

 

でも、自分の人生が

 

このままなんとなく

 

可も負荷もないまま

 

流れていってしまうことに

 

心がざわつくのなら

時間を有効につかえない

はたしてこの『5時間』が

 

何に使われているのか?

 

一度確認してみることをオススメします。

 



『仕事が終わってやっと息抜きのスマホ

 

わかります。

 

いいと思います。

 

自分を癒すことは大切です。

 

でももし、その行動が

 

レッドブルやmonsterのように

 

一時的に回復したような『錯覚』だとするなら

 

いまの行動を少し改める必要が

 

あるのかもしれません。

 

ちなみにいまの僕には『娯楽時間』が

 

ほとんどありません。



僕はこの5時間を

 

知識の吸収

アウトプット

レーニン

課題の解決

新たな挑戦

 

などに、すべて投下しています。

 

『そんな人生楽しいの?』

 

『もう少し楽しんだら?』

 

まったく同感です。

 

僕は将来に対しての『自己投資』と引き換えに

 

いま『この瞬間の楽しみ』を失っています。

今の楽しみと引き換えに『未来へ投資』



この自己投資が身を結べば

 

僕は報われるのかもしれません。

 

最後までなにが正解かはわかりません。

 

あなたは何を得て、何を失いますか?

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幸せになろう Ⅰ ~幸せは発見するもの~

幸せってつまりは『気分がいい』ってだけの話

偉大なる哲学者の1人であるソクラテス

幸福とは報酬や賞賛から得るものではなく

個人が自分自身に与える内部的な成功から

得られるものと定義した。

 

『幸福とは報酬や賞賛から得るものではない』

 

えっ?ソクラテスさん僕らは『幸せになるため』に

 

『報酬や賞賛を求めまくってっています』が・・・

 

どうやらソクラテス的には

 

『金があっても幸せにならないよ』

 

言っているるようですね。

 

成功の実感は自己満足できること

幸福とは個人が自分自身に与える内部的な成功から

得られるもの

 

よくわかりませんね・・・

 

これをソクラテスに言わせると

 

『自己満足できることをやっとけ、幸せになるから』

 

ということみたいですね。

 

 

自分が本当にやりたいことは見つかりにくい

 

今の社会で本当に自分のやりたいことを

 

見つけるのは結構難しいです。

 

僕はかつて自分が本当にやりたいことや

 

楽しいと感じることを

 

まじめに探したことがあります。

amzn.to

でも見つかりません。

 

折に触れて、探してみますが

 

やっぱり見つかりません。

やりたいことはどこ?

『本当にやりたいことなんてあるのか?』

 

と感じることさえあります。

 

ここで結論。

 

この問いの答えは『やりたいことはある』です。

 

ただ『ある』のは間違いないのですが

 

ある理由によって

 

『これが自分の本当にやりたいこと?』

 

となるのです。

 

やりたいことを阻害するものの正体

 

僕のやりたいことのひとつに

 

『何かを磨く』

 

というのがあります。

 

『磨けばピカピカ光ったり』

 

『素材の風合いが出ていい感じになったり』

 

そんな対象物があると

 

延々と磨き続けることができます。

 

磨くことが至福

でも、僕はこの『磨くことを』を

 

ほとんどやりません。

 

『楽しい』と感じるのにやらない。

 

その理由は

 

『なんか変な奴っぽいから』

 

『格好悪いから』

 

『なんか意味がないような気がするから』

 

『なにも生み出していない気がするから』

 

などなど

 

『やりたい』『楽しい』そう感じるのに

 

上記のような理由でやらないのです。

 

この『楽しいと感じるのにやらない』原因の一つは

 

『世間体』です。

 

『周囲の目』気になりますか?

『なんか磨くことが楽しい』と言っている人は

 

僕のなかでは『ちょっと風変り』な人です。

 

なので僕は『なにかを磨くこと』を

 

世間から『風変り』の評価をされるかもしれない

 

と恐れて『やらない』のです。

 

僕が『やりたいのにやらないこと』は

 

他にもあります。

 

それは

 

ギターを弾くことです。

 

うまくはないのですが

 

たまにYouTubeで流す楽曲に

 

あわせてギターを弾きます。

 

気分は『セッション』です。

 

僕は『めちゃめちゃいい気分』ですが

 

そんなとき突然、家族から

 

『うるさい』と言われます。

 

なので滅多にギターを弾くことは

 

ありません。

 

『周囲に配慮できる大人』と言えば

 

聞こえはいいかもしれません。

 

でもそのとき僕は

 

『自分がやりたいこと』を

 

我慢しています。

 

こんな風に外部とのせめぎあいや

 

世間体などによって

 

本当にやりたいことが『ある』のに

 

いつのまにかどこかへ

 

『押し込められてしまう』のです。

 

 

幸せになるために

 

『自分のやりたいことをやる』は

 

ひとつの手段です。

 

誰かに迷惑をかけたり

 

社会的に問題がないのであれば

 

あと『やりたいこと』に制約をかけているのは

 

『自分自身だけです』

 

ささやかな幸せを阻害しているのは

 

案外『自分』なのかもしれません。

 

幸せのためにまずは自分から自由になる

そんな自分に聞いてみましょう。

 

『世間体』や『外部の声』さえ気にしなければ

 

本当の自分は『何をやりたい』

 

そして

 

『これがやりたい』と素直に出てきた

 

答えにしっかりと応えて

 

その『やりたい』を

 

ぜひとも『やりましょう!』

 

『自分』を幸せにできるのは『自分』です。

 

 

幸福とは報酬や賞賛から得るものではなく

個人が自分自身に与える内部的な成功から

得られるもの

             ソクラテス

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考えすぎでブログがアップできない件

新しいフェーズがおとずれる

ブログを書き始めて3ヵ月。

 

いまさらだけどブログの

 

『型』についてちょっと勉強。

amzn.to


気が付けば、いままでアップロードを

 

続けたブログももうすぐで100件に

 

近づいている。

 

そんな僕だが、最近は1件の記事ですら

 

なかなか作成することができずにいる。

 

知ることで起こる進化の兆し

知識が増えることは、基本いいことだけど

 

その影響で『型』に囚われる。

 

今までは『型』など気にせず

 

好き勝手に書いては、アップしていた。

 

しばらくそんな日が続いたが

 

ふと、あるとき

『読んでもらえる記事』と

 

『そうでないもの』の違いが

 

少しだけだが、わかってきたような気がする。

その記事は誰かに価値を与えるか

そして最近は

 

『どうせ書くのなら、読んでもらえるもの』を

 

そう思うようになった。

 

『誰かの何かのためになる記事を』

 

そうも思うようになった。

 

するとひとつの記事を書くことにも

 

かなりエネルギーが必要になってきた。


完成するまでの時間も以前とは

 

比較にならない。

 

なにも考えずに書いていた頃は

 

15分もあればひとつの記事を書けた。

 

ところが今では1時間かけても

ひとつの記事の構成を

 

まとめることすらできない。


今は何も考えずに書いていた頃と違い

できるだけ伝えたいことを

 

読んでくれる人に、伝えられるよう

 

言葉を選んでいる。

 

よく言えば『成長している』のだと思う。

amzn.to

記事を書く目的はトレーニングから価値創造へ

僕はブログ開設当初、読む人のことなど考えず

 

文章力トレーニングという

 

自分本位な目的で書いてきた。

 

当然、そんな文章が誰かに

 

『価値を与えること』はない。

 

 

いまは、何かしらの価値を模索して

 

文章を考えているけど、時間とエネルギーを

 

投下しても、記事の作成は遅々として

 

進まない。

 

まさに、僕の発信力の現在位置を

 

示していると思う。

 

進む限り何度も訪れる分かれ道

 

でもこれは、僕にとって『チャンス』だ

 

なぜなら成長しているときに

 

決まって起こる『現象』

 

【頑張っているのに報われない】が


今まさに僕に訪れているから。

 

同時にここは、ターニングポイントでもある。

 

『頑張っているのに・・・』

 

辞めるには、格好の言い訳ができる。

 

だからこんなときこそ

うまくいかなくてもいい。


迷ってもいい。

 

間違ってもいい。

 

でもただ、

 

『やめない』

これだけがこの先に進む

 

唯一の手段だ。

 

もし今、うまくいっていない人は

 

今こそ『やめない!』

1歩でも前に進みましょう!

 

amzn.to

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